KATOSUMI AI 道場
AI 修行 すごろく
触 ・ 任 ・ 仕組 ・ 環
問いに答えて道を進み、AI活用の腕前を上げる修行の場。
まちがえても減点はない。かわりに「実務でどう使うか」の口伝が渡される。
🥷 修行の途中の巻物が残っている
二の道場 | 任
AIに作業を任せる段。指示文の資産化・下書きの量産・確認の型。
開門予告 ── 一の道場を修めし者が増えたとき、この扉は開く。
三の道場 | 仕組
AIに仕事を任せる仕組みを作る段。手順の設計・自動化・任せきりの作法。
開門予告 ── 二の道場の後に続く。急ぐ者ほど、ここで転ぶ。
裏の道場 | 環
名も無き奥の間。回し続ける者だけが、その扉の在り処を知る。
この扉に触れられるのは、ループの技を極めし者のみ。
音は鳴りません。記録されるのは進み具合と点数だけで、個人の情報は保存しません。
極 意 の 間 | 皆 伝 挑 戦
0巻
解 き 残 し た 巻 物
錠がすべて外れれば、免許皆伝の名が渡される。
一の道場 | 触 ── 修了
0点
解き残した巻物が 0 巻。
極意の間の扉には、その数だけ錠が下りている。すべて解き切れば免許皆伝。
気力5つで挑む。尽きれば挑戦は終わるが、段位も点数もそのまま残る(何度でも挑める)。
二の道場・三の道場・裏の道場は封印中。開門のときを待たれよ。